FANDOM


「最後にして最悪の呪文。『アバダ ケダブラ』・・・・・・死の呪いだ」
バーティ・クラウチ・ジュニア[出典]

死の呪い(「アバダ ケダブラ」)とは、闇の魔術の道具であり許されざる呪文のひとつである。これは魔法族にとって最も危険で悪質な呪文のひとつでもある。これが生きている人間や動物に正確に作用すると、その対象に対しまったく傷や印を残すことなく、迅速で痛みのないを与えることになる。

唯一判明している反対呪文魔法を使った犠牲の守りである。また、緑の光を躱したり、障害物を盾にしたり、直前呪文の使用によって避けることもできる。死の呪いは「防御不能」であり縦の呪文も効果を持たない。光線が生物をそれて物に当たると爆発したり緑の炎を起こすことになる。

登場作品

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

FANDOMでも見てみる

おまかせWiki